夏場は、停電で電気のコンロが止まったり、排水溝がつまったり大変。

私の家ではガスコンロではなく電気のコンロを使用していますが、夏場になりますと雷が多く発生してしまいその時に停電をしてしまう場合があります。停電をしてしまいますと、料理途中の物が途中で終わってしまう時があります。停電でも直ぐに回復すれば良いのですが、そうではない時がありそういった時には夕食や昼食が作れなくなってしまう時があるのです。また水道でも良く水漏れが発生してしまいその度にパッキンを交換しなければならないのですが、最近ではパッキンを交換しても治らない時があるのです。当然の如く水道メーカーにも相談をしたりしていますがその原因が判らないので水道自体を交換しなければならないのか、修理すればよいのか判らず困っています。

キッチンの排水溝の詰まりについて

毎日使っているキッチンの流し台ですが、ある日急に水が排水溝に流れなくなりました。お皿洗いをしている途中でも水が流れずに溜まっていきます。
それでも少しずつは水かさが減っているようなので、自分なりに排水溝の見えるところを掃除してみました。しかし改善はみられません。

そこで、私は賃貸アパートに住んでいるので管理会社の方に相談しました。すぐに様子を見に来ていただけて、シンク下にあるパイプなどを外して確認をしてもらいました。
するとそこには大量のヘドロのようなものが詰まっていたのです。全てのヘドロやゴミを取り除いていただき、無事に水が流れました。夏場なので、もしかしたら、汚れが付着しやすい状況だったのかもしれません。

入居して使い始めてから、排水溝の中の汚れはあまり気にしたことがありませんでした。一度その汚れを目にしたことで詰まり防止のためにも、嫌なにおいを防止するためにも定期的に洗浄剤などを使うようになりました。

キッチンはシンクが命

一人暮らし用のキッチンで困ること…それはシンクの狭さです。お料理のやる気もそがれるし、洗い終わったお皿やお鍋など、水を切りたいのに水切りする場所がないから、一旦横に置いてすぐに布巾で拭くという人も多いのではないでしょうか。もちろん私もその1人でしたが、仕事の都合と以前のキッチンが電気関連のトラブルが多く、結局、引越しすることになりました。部屋を選んだ基準はもちろんシンクの広いキッチンのあること。お家賃は少々高めですが、理想通りのシンクの広さのキッチンで、水切りを置くこともできます。おかげで洗ったものも清潔に保つことができていますし、何よりお料理への意欲が芽生えるので、やっぱり広いシンクは欠かすことができません。広いシンクを清潔に保っていると、できる女感がって、なんだか気分も上がります。